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オフィスビル運営管理事業
サウスタワー

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そこは選ばれし者のための至高のフィールが漂う空間、
先進先端のビジネスシーンを演出します。

世界的な建築家、ヘルムート・ヤーンが手掛けた“凛”としたフォルム。駅施設とオフィスタワーを有機的に結合する、ペデストリアンデッキ。そして「先進性」「先端性」を徹底して追及した、世界最高水準を誇る執務空間。首都・東京の顔にふさわしいスケールと美しさに満ちた「水晶の塔」が、誕生しました。
サウスタワー
アクセス
地図

■JR東京駅直結
(中央本線、京浜東北線、総武本線、横須賀線、成田エクスプレス、山手線、東海道本線、京葉線、東海道・山陽新幹線、東北・山形・秋田・上越・長野新幹線)

基準階平面図
基準階平面図
基準階平面図 拡大 基準階平面図
基準階平面図
建物概要

住所
東京都千代田区丸の内1-9-2

構造
鉄骨造(柱:CFT造)、一部鉄骨鉄筋コンクリート造・鉄筋コンクリート造

規模
地上42階、地下4階、塔屋1階

敷地面積
約5,230m2

延床面積
約14万m2

駐車場
252台

エレベータ

シャトルエレベータ(2階から22階、23階)
45人乗り×6基(速度300m/min)
高層階(22階、23階から41階)
24人乗り×15基(8基×1バンク+7基×1バンク)
低層階(5階から22階、23階)
24人乗り×13基(7基×1バンク+6基×1バンク)
VIP対応
24人乗り×1基
荷物用
26人乗り×1基+20人乗り×1基


設計・監理
[基本設計]
統括責任者:(株)日建設計+(株)ジェイアール東日本建築設計事務所 設計共同企業体
デザインアーキテクト:マーフィ/ヤーン,Inc.
[実施設計・監理]
(株)ジェイアール東日本建築設計事務所

施工
東京駅八重洲口開発計画南棟新築工事共同企業体:鹿島建設(株)、鉄建建設(株)、清水建設(株)、大成建設(株)

竣工年月
2007年11月

オフィス概要

基準階貸室面積
約2,175m2(約658坪)

基準階天井高
2,950mm

OAフロア高さ
150mm

床荷重
500kg/m2(コア側約4mは1,000kg/m2)

空調方式
インテリア:エアハンドリングユニット単一ダクトVAV方式
(各フロア5ゾーン・VAV単位約50m2)
ぺリメータ:エアフローウインドウ採用
(外側窓:透明複層ガラス、内側窓:飛散防止フィルム貼りフロートガラス)
陽光センサーによる自動制御型ブラインド実装(手元操作可)

OA電源容量
60VA/m2(75VA/m2まで増設可能)
各階指定の位置2ヵ所(100m2×2)にITエリア(1,000VA/m2)を想定し、相当するトランス増設スペースを共用電気室に確保

入退室管理
非接触型ICカード方式


Suica
■入退室管理
入退室管理には、確かな安全性と優れた利便性を兼ね備えた非接触型
ICカード「Suica(スイカ)」を導入しています。

GranAge
■GranAge グランアージュ
本物のビジネスエリアの真っ只中だからこそ、ほっと一息付ける場所と時間を。「GranAge」の飲食店はビジネスパーソンのそんな気持ちにお応えしたいと考えています。