物件紹介

開発中のプロジェクト

JR東日本グループは、グループ経営ビジョン「変革2027」のもと、「住んで、働いて、訪れて良かった」と感じていただける「くらしづくり(まちづくり)」を進めています。

高輪ゲートウェイシティ(仮称)

竣工:2024年度(第1期)
最寄り駅:高輪ゲートウェイ駅

「グローバルゲートウェイ品川」をコンセプトに、世界の玄関口となるあたらしい街が生まれます。高輪ゲートウェイシティ(仮称)は超高層ビル4棟と低層の文化創造施設の計5棟で構成され、全区域面積は約13haと、東京都心でも最大級のプロジェクト規模を誇ります。抜群のアクセス性を持つこのエリアの立地特性を最大限に活かし、世界中から先進的な企業と人材が集い、多様な交流から新たなビジネス&文化&価値観が生まれ、絶えず変化し続ける街を目指します。

高輪ゲートウェイシティ(仮称)全体パース

中野駅新北口駅前エリア拠点施設整備事業

竣工:2028年度(予定)
最寄り駅:中野駅

中野駅北口エリアの2ヘクタールを超える大規模な敷地において行われる、ホール・オフィス・住宅・商業・ホテルなどにより構成される複合再開発事業です。音楽、サブカルチャー、食など多様な文化を育んできた中野駅周辺の回遊性を高めることでさらに賑わいと交流を創出し、立地特性を最大限に活かした拠点施設整備を行うことによって、グローバルな都市活動拠点の形成や地域経済の活性化を目指します。

※開発内容については今後変更することがあります